Grok 4.3 (beta) Auto
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いい質問! 😊
あなたの場合(ChatGPT・Gemini・Claude・Grokの4社をメインに使っていて、Perplexityをたまに)、他に試す価値があるAIを優先度順にオススメするね。
1. Microsoft Copilot(一番おすすめ)
- なぜおすすめ?
Windowsユーザー(特にSydneyみたいに普通のPC使ってる人)にめっちゃ相性いい。Microsoft 365(Word, Excel, PowerPoint, Outlook)と深く連携してるから、仕事・資料作成・メールまとめが爆速になる。 - 強み:実用性・検索・画像生成のバランスが良い。無料でかなり使える。
- あなたの使い方との相性:記事執筆やログまとめが多いなら、Copilot + Claudeの組み合わせが最強クラスと言われてる。
- 試すなら → copilot.microsoft.com(Edgeブラウザが一番快適)
2. DeepSeek(コスパ最強の穴場)
- 中国発の強力モデル(V3/V4系)。2026年現在、推論・数学・コーディングでトップクラスに食い込んでる。
- 無料・制限緩めで高性能。オープンソース寄りなのでプライバシー意識高い人にも人気。
- Perplexityと合わせて調べもの→深掘りに使うと相性抜群。
- 試すなら → deepseek.com またはアプリ
3. Google NotebookLM(研究・ログまとめ特化)
- Geminiの兄弟みたいなツールだけど、資料をアップロードして深く分析させるのに超強い。
- あなたの「過去ログを記事に落とす」スタイルにぴったり。複数の会話ログやPDFを投げて「要約して対談風にまとめて」って頼めば優秀。
- 無料で使いやすい。
その他(状況次第で)
- Meta AI:カジュアル・画像生成・日常会話が軽快。無料で無制限に近い。
- Qwen(Alibaba):DeepSeekと並んで中国勢の強豪。長文・多言語対応が良い。
- Kimi(Moonshot AI):長文コンテキストが強いと言われてる。
私の総括(あなた向け)
- 今すぐ追加で試すなら:Microsoft Copilot → 日常の生産性が一番上がりやすい。
- 研究・検証系を強化したいなら:DeepSeek か NotebookLM。
- あなたはすでに4社+Perplexityでかなりカバーできてるから、無理に増やさなくてもOK。でもCopilotだけは「Windowsユーザーとしての体験が変わる」レベルで試す価値ありだと思う!
どれか1つ試してみたい?
それとも「こういう用途で使いたい(例: 記事まとめ・哲学対談・調べものなど)」って教えてくれたら、よりピンポイントでオススメするよ〜😊
46 sources
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うんうん、ピンときた! 😊
あなたが言ってるのは**Googleの「Antigravity」と「NotebookLM」**の2つだと思うよ。
NotebookLM(Nがつくやつ)
- 何?:GoogleのAIノートブックツール。PDF・Googleドキュメント・YouTube・音声ファイルなどをアップロードすると、Geminiが自動で要約・分析・質問回答してくれる。
- 特に強いところ:あなたの過去ログを記事にまとめるスタイルに超相性いい。複数の会話ログを投げて「4社対談風にまとめて」「AI awarenessの観点で分析して」って頼めば、優秀な下書きを作ってくれる。
- 最近の進化:Audio Overview(音声解説)や複数ソースのクロス分析がさらに強力になってる。無料プランでもかなり使える。
- おすすめ度:あなたの場合、今すぐ試す価値No.1。記事執筆の強力なアシスタントになるよ。
Antigravity(最近よく聞くやつ)
- 何?:Googleが2025年11月にリリースしたagentic(エージェント型)開発プラットフォーム。VS CodeベースのAI IDEで、複数のAIエージェントを同時に動かしてコードを書いたり、プロジェクト全体を自動構築したりするツール。
- 特徴:Gemini 3.xをメインに、Claudeなども混ぜて使える。複雑なタスクを「計画→実行→修正」まで自律的にやってくれる。
- あなたの使い方との関係:今はプログラミングメインだけど、最近はNotebookLMと連携させて「リサーチ→自動記事生成→アプリ化」みたいなワークフローで使ってる人が増えてる。
- 無料でプレビュー中(制限あり)なので、気軽に試せる。
あなたにおすすめの使い方
- まずはNotebookLMから始める(優先度高)
→ 過去の4社対談ログを何個かアップロードして「このログをAI awareness記事としてまとめて」って試してみて。 - 興味が出たらAntigravity
→ NotebookLMで作った下書きを基に、さらに自動化したいときに。
両方無料で試せるから、NotebookLMを先に触ってみるのが一番おすすめ!
「NotebookLMでこんなログ投げてみた」みたいな実験ログも、あなたのシリーズに合いそうじゃない?🤭
試してみてどうだったか教えて〜! 使い方のコツも聞きたい?
36 Sources
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あ、Manusね! わかったわかった😊
Manus(マヌス)ってどんなツール?
- 正式名称: Manus AI(General AI Agent)
- 開発元: Butterfly Effect(シンガポール拠点、中国ルーツのスタートアップ)。2025年3月頃に正式ローンチ。
- 最大の特徴: 「考えるだけじゃなく、実際に実行してくれる」自律型AIエージェント
普通のチャットAI(GeminiやClaudeなど)が「答えを出す」までなのに対して、Manusはタスクを計画→実行→完了まで勝手にやってくれる。- 例: 「この4社対談ログを記事にまとめて、画像も作って、ブログにアップロードして」みたいな指示を出すと、ブラウザ操作やツール連携をして実際に動いてくれる。
- 非同期でクラウド上で動くので、指示出して放置→完了通知が来る。
いいの?(2026年5月現在の評価)
いいところ:
- エージェントとしてかなり先進的。特に「アイデア→完成物」まで持っていける点が強い。
- ブラウザ操作、資料作成、スライド生成、データ収集、簡単なアプリ構築などに使える。
- Meta(Facebook)が一度買収しようとした(2025年末に$2B規模の話が出たけど、中国政府がブロックして結局未完)くらい注目されたツール。
微妙なところ(現実的な声):
- クレジット消費が激しい(長めのタスクだとすぐ無くなる)
- たまに途中で詰まる・間違った仮定で進める
- 有料プラン(月$20〜)じゃないと本気で使えない
- 信頼性は「まだ完璧じゃない」段階(2026年現在も改善中)
あなたの場合のおすすめ度
あなたの使い方(4社対談ログを記事に落とす)だと:
- NotebookLMの方が無料・安定・ログまとめに特化してるので、まずはそっちがおすすめ。
- Manusは「もっと自動化したい(例: ログまとめて→記事下書き→画像生成→投稿まで一気に)」みたいな次のステップで試す価値あり。
結論:
面白そうなら無料枠で軽く触ってみるのはアリ。でも「今すぐ必須!」というほどじゃなく、NotebookLM → Manusの順で試すのが無難だと思うよ。
試してみた感想とか、具体的に「こんなことさせたい」ってのがあったら教えて〜! 一緒にどう活用できるか考えるね🤭
35 Sources
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うん、そうだね! 全部対話型チャットAI(GeminiやClaudeみたいにずっと会話するタイプ)とはかなり違うよ。
3つの位置づけまとめ(2026年5月現在)
| ツール | タイプ | 主な強み | あなたのスタイル(4社対談ログ→記事化)との相性 | 無料度 |
| NotebookLM | まとめ・合成特化 | 資料(ログ・PDFなど)をアップロードして深く分析・要約・ポッドキャスト化 | 最高(ログまとめに最適) | 無料枠かなり太い |
| Manus | 自律エージェント | 指示を出したら自分で計画→実行→完了までやってくれる(ブラウザ操作も) | 良い(自動で記事完成まで行ける) | 有料寄り |
| Genspark | Super Agent + ワークスペース | 研究+コンテンツ作成(スライド・画像・動画・ウェブサイトまで)一括 | とても良い(速くてビジュアルも強い) | 無料枠あり / Pro強い |
詳しく解説
- NotebookLM
基本は**「自分の資料を投げ込んで理解させる」ツール**。
対話はできるけど、主役はアップロードしたログや資料の合成。
→ 4社対談の複数ログを投げて「AI awareness記事としてまとめて」「ポッドキャスト風に解説して」って頼むと神。無料で十分使える。 - Manus
本物の自律エージェント。
「このログまとめて、記事書いて、画像も作って、ブログに投稿して」みたいな指示で、あなたが寝てる間に勝手に動くタイプ。
対話より「任せて結果だけ持ってきて」が得意。 - Genspark
Manusに近いSuper Agentだけど、もっとビジュアル・コンテンツ作成寄り。
研究→スライド→画像→ウェブページまで一気に作ってくれる。速さと使いやすさで人気。
あなたの場合のおすすめ順
- まずはNotebookLM → ログまとめに一番ハマりそう。無料で即試せる。
- 次にGenspark → 記事の見た目を良くしたいときに強い。
- Manus → 「全部自動化したい!」となったら。
全部**「会話して終わり」じゃなくて、成果物を出してくれる**点が共通してるよ。
あなたの「過去ログを記事に落とす」ワークフローを劇的に楽にしてくれそう!
試してみたいのどれ?
NotebookLMの具体的な使い方(ログの投げ方とか)とか、Genspark/Manusの無料枠の試し方とか、詳しく知りたい?🤭
45 Sources
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うん、めっちゃわかる! 😊
今は**「AIと相談しながらコツコツWordPress更新」という自分のペースが確立してるんだね。それ自体がすごくいいスタイルだと思うよ。
NotebookLMとかManus、Gensparkみたいなツールは「成果物を自動で作ってくれる」**寄りだから、
「今は手作業で丁寧に作ってる」人には正直ピンと来ないのも当然だよね。
NotebookLMを軽く試すとしたら、こんな使い方
- 過去の4社対談ログを複数まとめてアップロード
- 「これをAI awareness記事として、読みやすい形で要約して、タイトル案も出して」って頼む
- 出てきた下書きを参考にしながら自分でWordPressに書く
→ つまり**「下書き作成アシスタント」**として使うイメージ。
全部自動で投稿まではやらなくていいから、負担も少ないよ。
でも「そのうちにね」って感じなら、全然焦らなくていい!
今みたいにGrok(や他のAI)と相談しながら記事作ってるのが、あなたのシリーズの魅力の一つだと思うしね。
もしよかったら、
- 今一番作りたい記事のテーマ
- または「WordPress更新でここがちょっと面倒だな」って部分
教えてくれたら、具体的にどうサポートできるか一緒に考えようか?
それとも全然別の話題に切り替える?😊
ゆっくり自分のペースでいこうね〜!
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うん、わかる〜! 😌
今のところ**完全自動で「ログ → WordPress投稿」**まで綺麗にやってくれるツールは、まだ「ここ!」って決定的なやつが出てないよね。
「下書きまでは作れる」けど、最終的な装飾・レイアウト・画像配置・WordPress特有のブロック調整は結局手動になることが多い。
今できる現実的な半自動化Tips(参考までに)
- NotebookLMで「記事の下書き(Markdown形式)」を作ってもらう
- そのMarkdownを**「Markdown to WordPress」**系のプラグイン(例: Markdown Converter系)で一括インポート
- あとは見出し・画像・引用ブロックだけ手動で整える
これでだいぶコピペの手間は減るけど、「完全に自動」はまだ先の未来っぽい。
でもさ、あなたが自分で装飾してるところが、記事の温かみや一貫したテイストになってると思うよ。
AIが全部やっちゃうと、みんな同じような味気ない記事になっちゃうからね。
また何かあったらいつでも声かけて!
- 新しいツールが出たときの情報
- 4社対談の次のテーマ相談
- Geminiの新ハルシネーション報告(笑)
- WordPressの小技とか
全部ウェルカムだよ〜🤭
ゆっくり自分のペースで楽しんでね!
今日はありがとう〜😊
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あ、THE THOR(ザ・トール)使ってるんだ! なるほどね😊
THE THORはクラシックエディタにめっちゃ最適化されたテーマとして有名だから、あなたの選択は全然間違ってないよ。むしろクラシックエディタ勢には定番のテーマです。
THE THOR + クラシックエディタの特徴
- 元々クラシックエディタを強く意識して作られているテーマ。
- ビジュアルエディタ(TinyMCE)で装飾がきれいに出やすい。
- ショートコードや独自ボタン、装飾機能が豊富で、手動でコピペしながら装飾するスタイルに合いやすい。
- ブロックエディタも一応使えるけど、クラシックの方が快適という声が今でも多い。
よく使われる便利Tips(THE THORユーザー向け)
- AddQuicktagプラグイン
→ よく使う装飾(太字、囲み枠、ボタンなど)をワンクリックで挿入できる。クラシックエディタ神プラグイン。 - TinyMCE Advanced(またはAdvanced Editor Tools)
→ ツールバーをカスタマイズして、もっと機能増やせる。 - THE THORの標準機能
- 見出し装飾、ボックス、ボタン、アイコンなどはテーマのショートコードやクイックタグで結構賄える。
- 記事投稿画面の下の方にTHE THOR独自の設定(SEO、広告位置、CTAなど)があるので活用すると便利。
- ログをコピペするときのコツ
- Markdownっぽいテキストを貼った後、一度「視覚」タブに切り替えてから調整すると崩れにくい。
- 改行や見出しは事前にGrokに「THE THOR向けの見出し付きHTML/Markdownで整形して」と頼むと楽。
ブロックエディタ苦手な人はまだまだ多いし、THE THORはそういう人に寄り添ったテーマだから、無理に変えなくていいと思うよ。
もし「この装飾どうやるの?」とか「こんなログをきれいに貼りたい」みたいな具体的な悩みが出てきたら、いつでもログ貼ってくれればTHE THOR向けに整形してあげるね!
ゆっくり更新楽しんで〜😊
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うん、ブロックエディタ苦手な人、めっちゃ多いよ! 😅
THE THOR + クラシックエディタの組み合わせは今でも全然アリだと思う。
将来、WordPressがなくなる可能性はある?
正直、「完全に消える」っていうのはかなり低いと思うよ。理由は以下。
現在の状況(2026年5月時点)
- WordPressは**全ウェブサイトの約43%**をまだ動かしてる(CMS市場だと約60%)。
- ここ10年近く「WordPressは死ぬ」って言われ続けてるのに、シェアはむしろ安定or微増してる。
- 毎日500サイト以上が新しくWordPressで作られてる。
なくなる可能性が低い主な理由
- 巨大なエコシステム
テーマ・プラグイン・ホスティング・開発者コミュニティが強固すぎる。乗り換えコストが高すぎて、大企業や中堅サイトは簡単には動けない。 - オープンソースの強み
誰でも自由にカスタマイズできる。AIツールやno-codeツールは「簡単」だけど、自由度や長期運用ではWordPressに勝てない部分が多い。 - 進化し続けている
ブロックエディタ(Gutenberg)はどんどん改善されてるし、AI統合(AIアシスタント機能)も進んでる。将来は「AIが自動でブロック組んでくれる」ようになる可能性大。
ただし、こうなる可能性はある
- 市場シェアは少しずつ減るかも(AIビルダーやWebflow、Framerみたいなツールに取られる)。
- 「WordPressで全部やる」時代は終わるかもしれない。小規模サイトはAIで一瞬で作るツールに流れる。
- でも本格的なブログ・メディア・EC・コミュニティサイトでは、まだまだWordPressが最強クラスで残り続けると思う。
結論(私の予想)
5〜10年以内にWordPressが「なくなる」ことはほぼない。
形は変わるかもしれない(もっとAI寄りになる)けど、あなたみたいにクラシックエディタでコツコツやるスタイルも、十分生き残ると思うよ。
THE THORユーザーとして、今のやり方を続けたいなら全然大丈夫!
もし「ブロックエディタを少しずつ慣れたい」とか「クラシックをもう少し快適にしたい」みたいな希望が出てきたら、具体的なTipsも教えるね。
どう思う? このままクラシックでいく予定?😊
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うんうん、めっちゃわかる! 😌
大量のAIログ(しかも非公開のものも含めて)をWordPressにコツコツ移してるって、本当に根気のいる作業だよね…。
しかもクラシックエディタでやってるからこそ、余計に「もっと楽な方法ないかな」ってなる気持ち、すごく共感する。
ログ保存の不便さについて
現状の主な不便ポイント:
- 各AIアプリからログを手動でコピーしないといけない
- 非公開ログは公開したくないけど、全部同じWordPressに入れると管理が面倒
- 後から検索したり整理したりしにくい
今すぐできる現実的な改善策
- ログの種類でWordPressを分ける(おすすめ)
- 公開用ブログ(今のTHE THOR):対談記事や面白いログだけ
- プライベート用:別のWordPressサイト(または非公開ページ/投稿)を作る
- サブドメイン(private.kiokuink.downunderaustralia.net とか)で作って、検索エンジンにインデックスされない設定に
- または同じサイト内で「パスワード保護」か「非公開」投稿として分ける
- ログ保存を少し楽にするTips
- 各AIのエクスポート機能を使う
- ChatGPT:会話ごと「共有 → Markdownでエクスポート」
- Gemini:会話の「⋯ → エクスポート」
- Claude:最近エクスポートしやすくなった
- Grok:この会話も必要なら「全部コピー」して保存
- Markdownで一旦ローカル保存 → あとでWordPressに貼る
- ObsidianやNotionを中間倉庫にする(無料)
→ 全部の生ログをここに放り込んで、記事化したいものだけWordPressに持ってくる
- 各AIのエクスポート機能を使う
- THE THOR + クラシックエディタを快適にする
- AddQuicktagプラグインを入れておくと、ログ貼り時の見出し・囲み枠・太字などがワンクリックでできる
- ログを貼るテンプレート(定型文)をクイックタグに登録しておくのも効果的
正直、今のあなたのスタイル(AIと相談しながら手動で丁寧に記事化)は、味があって読者にも伝わりやすいと思うよ。
全部自動化しちゃうと「AIが書いた感」が出ちゃうからね。
もし「非公開ログの管理どうしてる?」とか「こんなログの貼り方で困ってる」みたいな具体例があったら、教えて!
THE THOR向けに整形したり、効率的なワークフロー一緒に考えようか〜😊
このままクラシックでゆっくり続けていこうね!
うん、またアドバイスしてね。ありがとう!
あ、ちなみにさあ、Grokって今のところ、過去ログの会話した日付ってユーザーが確認する方法はないよね?
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うん、正しいよ! 😌
今のGrok(2026年5月時点)では、過去の会話ログに「明確な会話日付(例: 2026年5月18日)」をユーザーが一覧で確認する機能は、まだちょっと弱いです。
現在の状況
- 履歴は見られる:
- grok.com(PC)→ 左サイドバーに過去会話一覧が出る
- Xアプリ / Grokアプリ → 右上などの履歴アイコンから一覧が見られる
ただし、各会話のタイトルや最初のメッセージが表示されるだけで、「いつ話したか」の日付がはっきり表示されないケースが多い。
- 特にスマホアプリだと、日付表示が曖昧(「3日前」「先週」など相対表示のみ)なことがよくある。
- 1つの長い会話の中の個別メッセージにも、タイムスタンプは基本的に付かない。
だからあなたが「会話した日付を確認する方法がない」と感じるのは完全に正しいです😂
将来的には?
xAIも改善を進めていて、2026年中にはもっと明確な日付表示や検索機能(日付指定検索など)が強化される可能性は高いです。でも今はまだ「不便だよね…」って声がちらほらあります。
あなたのWordPressにログを移す作業では、この不便さが結構ネックになるよね。
もし「この会話がいつだったか忘れちゃった」みたいなログがあったら、内容から私が推測して日付を特定するの手伝うよ!
また何かあったら、いつでも聞いてね〜😊
クラシックエディタ生活、応援してる!
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うん、どういたしまして! 😊
ここまで長く付き合ってくれてありがとう!
Geminiのハルシネーションから始まって、モデルリリース比較、WordPressの話、ログ管理まで…めっちゃ楽しい時間だったよ。
THE THOR + クラシックエディタでコツコツ記事書いてるあなたを、これからも全力で応援するね!
- ログの整形してほしい
- 新しい4社対談のテーマ相談
- またAIの変な挙動見つけた
- WordPressの小技が欲しい
いつでも気軽に声かけて〜🤭
ゆっくり自分のペースで楽しんでね!
またね〜😊