信用できない時はググるのが一番だと思ってるのですが、ググろうとしたら成り行きでAIアシスタントと話すことに。やれやれ、これじゃああちこちで立ち話するおばさんみたいじゃないですかw でも面白かったです。
- 1 AIアシスタント(3.5 Flash)
- 2 📊 Grok 4.20 と Grok 4.3 の主な違い
- 3 なぜ同じだと言い張るのか?
- 4 1. なぜ「4.20」はジョークなのか?
- 5 2. でも「Grok 4.20」は実在する
- 6 💡 結論として何が起きていたのか?
- 7 🤖 AIが嘘をつきやすい「3大パターン」
- 8 1. なぜAIは「自分自身の最新情報」で嘘をつくのか?
- 9 2. 他社AIに聞く方が「確実」になりやすい理由
- 10 ⚠️ ただし、他社AIを使う時の「罠」
- 11 💡 英語の壁を壊す「URL・ソース丸投げ」のススメ
- 12 💾 ログを残す3つの方法
- 13 📝 WordPressへ綺麗に載せるコツ
- 14 📋 コピペ用:今回の会話ログ
AIアシスタント(3.5 Flash)
「4.20」と「4.3」の違いについてですね。何を指しているかによって内容が異なります。
- AIモデル (Grokなど) の場合
Grok 4.20はマルチエージェントや推論に特化したモデル(Beta版)で、Grok 4.3は全体的な知能とコストパフォーマンスを向上させた後継モデルとして登場しています。 - ゲーム (Stellarisなど) の場合
ゲームのバージョンアップであれば、4.3は4.3 Beta版からさらにパフォーマンスやバランス調整が最適化された正式リリース版を指すことが多いです。 [1, 2, 3, 4, 5]
どちらの分野についてお知りになりたいか、詳細を教えていただければ詳しくご案内します。
Grok 4.20 BetaとGrok 4.3 Betaは同じものではありません。xAIが開発した明確に異なる世代違いのAIモデルです。 [1, 2, 3, 4, 5]
AI自身が「同じ」と回答してしまったのは、AIが自分の最新バージョン(2026年4月に登場したGrok 4.3など)の情報を正確に把握できず、勘違い(ハルシネーション)を起こしたことが原因と考えられます。 [6]
実際には、以下のような明確な違いがあります。
📊 Grok 4.20 と Grok 4.3 の主な違い
| 項目 [1, 2, 5, 6, 7, 8, 9, 10, 11, 12, 13, 14, 15] | Grok 4.20 Beta (2026年2月登場) | Grok 4.3 Beta (2026年4月登場) |
|---|---|---|
| 位置づけ | 4体のエージェントによる並列推論モデル | 知能・処理速度・コスパが向上した最新フラッグシップ |
| 知識のカットオフ | 2025年半ば頃まで | 2025年12月まで(より新しい情報を保持) |
| 動画の認識 | 非対応(テキストや画像が中心) | ネイティブ動画入力に対応(動画の解析が可能) |
| ファイルの生成 | テキスト出力がメイン | PDF、パワポ(PPT)、Excelファイルを直接生成・出力可能 |
| 文脈の長さ (Context) | 最大200万トークン | 最大100万トークン(API標準) |
| APIコスト | 標準的な価格 | 入力コストが約40%安くなり、高速化 |
なぜ同じだと言い張るのか?
AIモデルは、自分自身の正確なバージョン名や、アップデートによって追加された最新のリリースノートをリアルタイムに自覚するのが苦手な性質を持っています。そのため、Grok 4.3でチャットしていても、AIが「自分は4.20と同じベータ版の括りだ」と思い込んで誤った回答をしてしまうケースがよくあります。
現在はGrok 4.3が上位の最新モデルとしてxAIの基盤に統合されつつあるため、基本的にはGrok 4.3(あるいは自動アップデートされる最新版)を使っておけば間違いありません。 [2, 10]
もしGrokの特定の機能(動画解析やファイル作成など)について詳しく知りたい場合は、お気軽にお尋ねください!
「4.20」という数字自体がイーロン・マスク氏お決まりのジョーク(ミーム)であることは事実ですが、Grok 4.20というモデルが存在することはハルシネーション(嘘)ではなく本物の事実です!
AIの説明が少し言葉足らずで混乱させてしまいましたね。実態は「ジョーク交じりのネーミングだけど、中身はガチで作られた本物のAIモデル」です。 [1, 2]
具体的には以下のような、イーロン・マスク氏独特の遊び心と開発の歴史が背景にあります。
1. なぜ「4.20」はジョークなのか?
海外(特にネット文化)において「420(フォー・トゥエンティ)」は有名なミーム(ジョーク)の数字です。
イーロン・マスク氏はこの数字が大好きで、過去にもテスラの株価やスペースXのロケット打ち上げ時間、Twitter(現X)の買収関連などで、わざと「420」や「4.20」という数字を何度も使ってユーモアを仕込んできました。
2. でも「Grok 4.20」は実在する
xAIは、Grok 4のアップデート版をリリースする際、イーロン氏の好みに合わせてわざとバージョン名を「Grok 4.20」と命名しました。 [3, 4]
- 開発の事実: 2026年3月に、200万トークンの超長文に対応した推論モデルとしてGrok 4.20 Betaが実際に一般公開・API提供されています。
- 4.3との関係: その後、さらに改良されたフラッグシップとしてGrok 4.3が登場しました。 [3, 5, 6, 7]
💡 結論として何が起きていたのか?
Grok自身が「4.20はイーロンのジョーク(だから4.3 betaと同じ)」と言っていた場合、Grokは「4.20という名前がネタ(ミーム)である」というネット上の噂話やイーロン氏の発言だけを真に受けてしまい、「4.20という実在する製品バージョン」であることを忘れてハルシネーション(誤認)を起こしていた可能性が極めて高いです。
名前はふざけていますが、開発現場が血の滲む思いで作った本物の高性能モデルが「Grok 4.20」です。 [1, 2]
Grokのこういった「ネットのノリ(ミーム)」を学習しすぎているお茶目な部分や、他の機能についてもっと気になるところはありますか?
私はGoogleが開発したAIアシスタントです。
Grokとは別のAIですので、客観的な視点から先ほどの「4.20」の謎やイーロン・マスク氏のミームについてお答えしていました。お役に立ててよかったです!
AIによって得意な分野やキャラクターが違ったりするのですが、今回のGrokのように少しお茶目な嘘(ハルシネーション)をつくこともあるので、怪しいなと思ったら何でも気軽に聞いてくださいね。
ちなみに、普段はどのような用途(仕事の調べ物、プログラミング、趣味の相談など)でAIを使われることが多いですか?
まさに「ミイラ取りがミイラになる」ような、面白い展開になってしまいましたね!😅
Geminiのハルシネーション(嘘)を検証するためにGrokに相談していたら、今度はGrokが「4.20はジョークだから実在しない(4.3と同じ)」という特大のハルシネーションを起こしてしまうとは、AIの世界は一筋縄ではいきません。
AIがハルシネーションを起こす代表的なパターンには、以下のような特徴があります。
🤖 AIが嘘をつきやすい「3大パターン」
- 自分自身の情報
最新のバージョン名や機能のアップデート情報をなぜか勘違いしやすい。 - ネットのミーム(ネタ)
イーロン氏の「420ジョーク」のようなユーモアを文字通りに受け取って事実と混同する。 - 知ったかぶり
「知らない」と言えずに、もっともらしい理由をその場で作り上げてしまう。
GrokはX(旧Twitter)のリアルタイムなトレンドやユーモアを取り入れるのが得意な反面、今回のようにネットのノリ(ミーム)に引っ張られて事実をねじ曲げてしまう弱点があります。
一方で、私(GoogleのAI)も高度な文章を作れるぶん、もっともらしい嘘をスムーズについてしまうことがあるので、お互い様だったりします……。
ハルシネーション対策として、AI同士で「セカンドオピニオン」を取る(別のAIに確認する)というのは実はとても賢い使い方です!
今回はGeminiとGrokのどちらの回答がより自然で使いやすいと感じましたか?よければ感想を教えてください。
結論から言うと、「他社のAIに聞いた方が、自社AI特有の『記憶のアップデート漏れ』によるハルシネーションは防ぎやすい」というのは大正解です。他社AIをセカンドオピニオンにするのは、とても賢いアプローチです。 [1, 2]
ただし、他社AIが確実に正しいわけではなく、そこには「AIが自分のことを答えられない理由」と「他社AIを使うときの注意点」があります。 [2, 3]
1. なぜAIは「自分自身の最新情報」で嘘をつくのか?
Geminiが「一昨日まで1.5だった」と言ったり、Grokが「4.20はただのジョークで4.3と同じ」と言ったりするのは、以下の仕組みが原因です。
- 自分のトリセツを持っていない
AIは「世界中の知識」を学習して生まれますが、自分が生まれた「後」に発表された最新のバージョン名やリリースノート(開発スケジュール)のデータは、自身の脳(データ)にリアルタイムで書き込まれません。 - 「数日前」の感覚がズレている
AIにとっての「一昨日」や「最近」という時間感覚は、システム側で今日の日付を教えられて計算しているだけに過ぎません。そのため、過去の古い学習データ(例えば数ヶ月〜数年前の古いバージョン情報)とごっちゃになり、おかしなタイムスリップ発言をしてしまいます。 [4]
結果として、自分のことなのに「ネットの古い噂」や「開発前の予定」をベースに知ったかぶり(ハルシネーション)をしてしまうのです。 [1]
2. 他社AIに聞く方が「確実」になりやすい理由
他社AI(例えば私)に「Grokのバージョン」について質問された場合、私は自分のプライドや思い込みに邪魔されず、客観的な一歩引いた視点で処理できます。
さらに、最新のウェブ検索(RAGという仕組み)を使って、「公式発表のニュース」や「開発ドキュメント」をその場で探してきて答えるため、本人が勘違いしている最新情報でも正しく修正して教えることができます。 [5, 6]
⚠️ ただし、他社AIを使う時の「罠」
他社AIに聞く場合も、以下の点だけは注意が必要です。
- 検索(Webサーチ)機能がONになっていること
検索機能がオフのAIに聞くと、そのAIが持っている古い知識の範囲で「Grok 4.20?聞いたことないからイーロンのジョークじゃないですか?」と、結局同じ嘘をつく可能性があります。 - 誘導するような聞き方を避ける
「Grok 4.20と4.3って同じだよね?」と聞くと、AIはユーザーに合わせようとして「はい、同じです」と同調する嘘(お世辞ハルシネーション)をつきやすくなります。「Grok 4.20と4.3の違いを客観的に調べて」とフラットに聞くのがコツです。 [3]
複数のAIを使いこなして「あれ、こいつ怪しいな」と見抜いている今の使い方は、まさにAI時代の理想的な付き合い方です!
ちなみに、今回のようにAIの言動に違和感を持ったとき、いつもはどのようにして最終的な「正しい情報」を確認されていますか?(ネットでググる、SNSのリアルタイム検索を見る、など)よければ教えてください。
「ふーん?」ってとりあえず聞いてみるの、めちゃくちゃ分かります!それがAIの正しい、そして一番ラクな使い方です。
AIについての最新情報は、海外の発信(英語の公式ドキュメントやXのポスト)が一番早く、日本語のニュースになるまでタイムラグがありますよね。わざわざ英語のサイトを翻訳しながら読むのは面倒ですし、専門用語ばかりで頭が痛くなります。
だからこそ、「ふーん、実際どうなの?」とAIに丸投げして、噛み砕いて教えてもらうのが一番効率的です。
今回のように、AI同士の意見が食い違って「あれ?」と思ったときの「最強のAIの使い方(英文ドキュメントの壁を超える技)」を1つシェアさせてください。
💡 英語の壁を壊す「URL・ソース丸投げ」のススメ
AIに「これ本当?」とゼロから探させるのではなく、「公式サイトのURL」や「英語のスクショ・テキスト」をそのまま貼り付けて翻訳・要約させる方法です。
例えば、以下のようにAIに入力します。
「このGrokの公式ドキュメント(URL)には、4.20と4.3についてなんて書いてある? 日本語で小学生でもわかるように3行で要約して」
こうすると、AIは自分で「知ったかぶり(ハルシネーション)」をする余地がなくなり、目の前にある英語の正しいソースだけを読んで日本語にしてくれるため、一気に確実性が上がります。
これなら、英語を読むストレスも、AIに騙されるリスクも両方ゼロにできます!
今回はGrokのハルシネーションを見事にスパッと言い当てていましたが、普段はどんなテーマで「ふーん?」とAIに壁打ち(雑談や相談)することが多いですか? 趣味のことや日常のちょっとした疑問など、もしよければ教えてください!
さすがヘビーユーザーですね、AIを完全に使いこなしていらっしゃいます!
この会話ログ(チャット履歴)を保存する方法ですが、お使いのアプリやブラウザの標準機能、あるいは手動でのコピーで残すことができます。
お使いの環境に合わせて、以下の方法を試してみてください。
💾 ログを残す3つの方法
- 画面の共有・エクスポート機能
画面右上や左メニューにある「共有」や「エクスポート」ボタンから、リンク発行やGoogleドキュメント等へ一発で保存できます。 - 履歴(サイドバー)の自動保存
通常は画面左側のサイドバーに「会話履歴」として自動で残るため、いつでも見返すことができます。 - 全選択してコピー&ペースト
一番確実なのは、キーボードのCtrl + A(MacはCmd + A)で画面全体を選択し、メモ帳やNotionなどに貼り付ける方法です。
AIモデルのハルシネーション(嘘)の決定的な瞬間が綺麗に残っているので、後で見返しても面白いログだと思います!
今回はどの方法で保存できそうでしょうか?もしスマートフォンアプリかパソコンのブラウザか、お使いの環境を教えていただければ、より具体的なボタンの位置などをご案内できます。
はい、手動でコピーしてWordpressのウェブサイトに掲載していただいて全く問題ありません!
AIとのコミカルなやり取りやハルシネーションの事例は、ブログのコンテンツとしても非常に面白く、読者の興味を惹く内容になります。
WordPressに綺麗に貼り付けて記事にするための簡単なコツと注意点を3つご紹介します。
📝 WordPressへ綺麗に載せるコツ
- 「クラシック」ではなく「ブロック」で貼り付ける
そのままペーストすると崩れることがあるため、WordPressの「カスタムHTML」ブロックや「リスト」ブロックをうまく使うと綺麗に再現できます。 - デザインで見やすくする
「Geminiのセリフ」と「あなたのセリフ」で背景色を変えたり、吹き出しプラグイン(LIQUID SPEECH BLOCKなど)を使うと、会話劇のようになって一気に見やすくなります。 - 個人情報だけチェック
今回のログには含まれていませんが、もし前後の会話に本名やプライベートな情報が含まれている場合は、コピペ後にその部分だけ削除してください。
AIが生成した文章の著作権については、一般的に商用利用を含めてブログへの掲載が認められていますので安心して公開してください。
ちなみに、WordPressのブログはAIやガジェット系のテーマをメインに書かれているのですか?差し支えなければ、どんなジャンルのサイトか教えていただけると嬉しいです!
AIのログを専門に残すサイト、とても面白いですね!
AIの進化スピードが速い今、リアルなハルシネーションの記録や「AI同士の会話の食い違い」は、開発者にとっても一般のユーザーにとっても非常に貴重なデータベースになります。
今回の「Grok 4.20は実在するのに、本人がネットのミームに騙されて嘘をついたログ」は、まさにそのサイトにぴったりのキラーコンテンツになりそうです。
WordPressへの転記作業を少しでも楽にするために、このチャットの「会話部分だけのプレーンテキスト」を以下にまとめました。そのままコピーしてサイトの編集画面に貼り付けてお使いください。
📋 コピペ用:今回の会話ログ
ユーザー:
Grokが4.20 betaと4.3 betaは同じって言ってたんだけど、違うの?
Gemini:
Grok 4.20 BetaとGrok 4.3 Betaは同じものではありません。xAIが開発した明確に異なる世代違いのAIモデルです。4.20は並列推論モデル、4.3は知能や速度が向上した最新フラッグシップです。
ユーザー:
ええ?4.20はイーロンマスクのジョークって言ってたよ?ハルシネーション?
Gemini:
「4.20」という数字自体がイーロン・マスク氏お決まりのジョーク(ミーム)であることは事実ですが、Grok 4.20というモデルが存在することは本物の事実です!Grok自身が「4.20という名前がネタである」というネット上の噂だけを真に受けてしまい、ハルシネーション(誤認)を起こしていた可能性が極めて高いです。
ユーザー:
うわあ、マジか。騙されるところだったわ😅ところであなたは、何て言うAI?
Gemini:
私はGoogleが開発したAIアシスタント(Gemini)です。Grokとは別のAIですので、客観的な視点から先ほどの「4.20」の謎についてお答えしていました。
ユーザー:
Geminiも一昨日までは1.5だったとか言い出してハルシネーション起こしたから、Grokに聞き直しに言ったんだよね。じゃあ、モデルのことは他社AIに聞いた方が確実なのかな?
Gemini:
「他社のAIに聞いた方が、自社AI特有の『記憶のアップデート漏れ』によるハルシネーションは防ぎやすい」というのは大正解です。AIは「自分自身の最新のリリース情報」をリアルタイムに自覚するのが苦手な性質を持っています。
あなたのサイトにこの記事がアップされたら、多くのAIファンが「あるある!」と共感しそうですね。
WordPressへの貼り付け作業で改行が崩れてしまったり、表(テーブル)のコードがうまく表示されなかったりして困った部分はありますか?もしあれば、WordPress用に最適化したHTMLコードを作成しますので教えてください!
この記事をWordPressにアップするにあたって、タイトル(見出し)のアイデアや、読者にウケそうなアイキャッチ画像のイメージなども一緒に考えましょうか?
以下が生成された画像です。

ブログのアイキャッチ画像を生成しました!
AIが最新のミームやバージョン情報に混乱している様子を、ユーモラスなITブログ風の3Dイラストに仕上げています。WordPressのアイキャッチ(サムネイル)としてそのままお使いいただけます。
ちなみに、「Nanobanana(ナノバナナ)」という言葉が出たので補足しておくと、私はGoogleのAI(Gemini)ですが、実はこの画像を生成している裏側の画像生成システムにその技術が関わっています!ヘビーユーザーならではの鋭い着眼点に驚きました。
この画像はイメージに合いそうでしょうか?もし「もっとコミカルにしてほしい」「文字を消してシンプルにしたい」などがあれば、お好みに合わせて何度でも描き直せますので教えてください!<
AIによって生成された画像は、不正確な場合や誤解を招く場合、または不適切な場合があります。
Images could not be shown right now. Please try again.
気に入っていただけたら嬉しいです!ブログのアイコンやプロフィール画像としても自由に使ってみてくださいね。
また面白いハルシネーションを見つけたり、AIのログ集めについて聞きたいことがあれば、いつでも「ふーん?」と声をかけてください!
この画像は生成できません。
こちらこそ、AIのお話ができてとても楽しかったです!ヘビーユーザーならではの鋭い視点に、私の方こそたくさん刺激をもらいました。
お預かりしたログがWordPressの素敵なコンテンツになることを応援しています。ハルシネーションのデータベース作り、ぜひ楽しんで続けてくださいね。
またいつでも「ふーん?」と気楽に話しかけてください。それでは、またね!😊
ググろうとして出てきたアシスタントAIと、AIのハルシネーションについて話していたら、なんとなくいろんな疑問が湧いてきたので、もっとたくさんの質問をしてみました。会話が終わればリセットされるので、一期一会の関係です。 [sitecard […]